このような状況はありませんか
- 面談した司法書士・弁護士とその後ほとんど話せない
- 毎月支払っているのに債権者への返済が始まらない
- 広告や最初の説明より費用が高い
- 任意整理を続けても完済できる見通しがない
- 解約や資料の返還を求めても対応されない
まず契約と支払状況を整理します
依頼先との契約書、報酬の明細、振込履歴、債権者との和解書、メールやメッセージなどを確認し、現在どこまで手続が進んでいるかを整理します。
依頼先への返金請求や苦情申立てが可能かは、契約内容と具体的な対応によって異なります。結果を保証するものではありません。
当事務所の取組み
田﨑洋平司法書士は、日本司法書士会連合会多重債務問題対策委員会の委員であり、「大量広告事務所債務整理被害対策全国会議」の会員として、債務整理の二次被害問題に取り組んでいます。
相談時にお持ちいただきたいもの
- 委任契約書・重要事項説明書
- これまで支払った金額が分かる通帳や明細
- 債権者一覧・和解書・受任通知
- 依頼先とのメールやメッセージ